「触手なんて孕むワケないじゃん」種付け交尾されても余裕ぶっていたとある女子高生の末路 / もとの本棚 / もと

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「触手なんて孕むワケないじゃん」種付け交尾されても余裕ぶっていたとある女子高生の末路

あらすじ

ある日、世界中に突如現れた謎の触手生物。
繁殖の際に人間の若い女性を次々と襲うことが社会問題に。
その為、大規模な駆除や対触手用避妊薬の開発等の対策が行われているが…

女子高生のユミカは、ある夜部屋に忍び込んできた触手生物によって、まだ初潮を迎えていなかった頃から現在まで、頻繁に○され続けていた。
それが嫌で仕方なくても、その快楽から逃れられずに…

しかし、やはり好き勝手種付けされるのは不愉快だ。
ならいっそこの触手は私にとって都合の良いオナニーの道具だと考えることにした。
この強力な対触手用避妊薬もあれば孕むことも無いのだから…

「触手なんて孕むワケないじゃん」
そうして快楽を優先した彼女が、触手との種付け交尾を行い続けたその末路とは…

⚫︎プレイ内容や含まれる要素
女子高生、触手、異種○、ブラシ触手
乳首責め、乳首吸引、クリ責め、子宮口責め、子宮責め
卵巣責め、強○排卵、中出し、受精
ボテ腹、触手を出産、断面図、潮吹き
男性器型触手(人外要素強め)の挿入 等
⚫︎全65p(表紙1、本編63、あとがき1)
グレースケール、黒ノリ修正

⚫︎活動報告など↓
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・pixiv
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コメント

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