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ぶっくまーく。マゾ図書委員調教 / イヤリング爆弾工場

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ぶっくまーく。マゾ図書委員調教

「井ノ部」は、クラスメイトで図書委員の女子。

ぶっくまーく。マゾ図書委員調教 [イヤリング爆弾工場]

制服を着ていてもわかるほどの巨乳だが、地味な雰囲気の女子だった。
今まで接点はなかったが、本の貸し借りを通じて次第に打ち解けていった。

そんなある日、図書委員の仕事の手伝いながらの雑談。
井ノ部に借りて読んだ小説の、性的な描写を話題にした。
エロワードに挙動不審な反応を見せる井ノ部。
面白がって会話を続けていると、話題は思わぬ方向へ逸れていく。
そして、井ノ部の本性を知ることになる。

「井ノ部」はエロくて、マゾだった。

ぶっくまーく。マゾ図書委員調教 [イヤリング爆弾工場]

猥談だけで下着を濡らす井ノ部を見て、つい、襲ってしまった。
井ノ部の拒み方は、明らかに「フリ」だった。犯されるための抵抗。

友人関係が壊れていく。
肉体関係が築かれていく。

井ノ部は要求を拒まなかった。調子に乗って何度も犯した。
次第にエスカレートしていく行為を、止める者は誰もいなかった。
そしてついに、井ノ部と共に「思い切った」プレイをする事になる…


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