中古奴○に自由を与えるな / 250歩の路地 / 歩路地

マンガ


中古奴隷に自由を与えるな

私は奴○

今までのご主人様は、私にやりたい放題だった。
巨大蟲を差し向けては、私が蟲に犯されるのを、ただニヤニヤと眺めていた。

私も黙って 体 と 心 を差し出した。

だって、私は「奴○」だから。

そんな私を、新しいご主人様はモノ扱いしなかった。

「好きにしていい」

そう言って、私に自由を与えてくれた。

今まで、私の気持ちを聞いてくれた人なんていなかった。

だから私は、初めて自分の願いを口にした。

「虫チンポほしいっ! 1匹じゃ足りないっっ…!
ハエちんぽ・ゴキちんぽ、両方ほしいです…!!」

可愛い奴○の、はじめてのおねだり。

『 好 き に し て い い 』と言った手前、無下にすることはできない!

優しいご主人様が、虫に染められた中古奴○を解放してしまうお話。

キャラクター紹介

  • 中古奴○に自由を与えるな [250歩の路地]

    リベラ

    前ご主人様の性癖によって、人生を狂わされた元奴○。

    平穏な生活に幸せを感じながらも、心のどこかに満たされないものを抱えている。

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