寮母さんとの夏 二人っきりの夏休みの寮で…僕は寮母さんにヤらしてもらった。/ 松山せいじ

マンガ


寮母さんとの夏 二人っきりの夏休みの寮で…僕は寮母さんにヤらしてもらった。

寮母さんの顔より大きな巨乳と巨尻の濃厚中出し筆おろし。

『私でよければ、セックスしてあげる…』

夏休み、寮生たちが帰省して誰もいない二人っきりの寮内で
寮母さんは僕にセックスをしてくれた。
普段はみんなのお母さん代わりの優しい大人の寮母さんは、
童貞くんにエッチしてくれるめちゃくちゃエロいお姉さんだった。

先輩にもらった男のエチケットのコンドームを寮母さんは拒否して
『私があなたの初めての女性なのに、ゴムの壁はしたくないの…
私とのセックスを一生の思い出にしてほしいの。』
そう言って寮母さんは、生で挿入をリードしてくれて、
あまりの気持ち良さにすぐに膣内で射精した僕に優しく
『おめでとう!あなたも立派な大人の男よ。』
と、すごく褒めてくれて、パイズリに顔射に立ちバックに、
してる最中はテッシュで精液を拭き取るのも寮母さんは拒否してきて、
想像以上のどエロなプレイ、まるでAVやエロ動画のような濃厚なセックスをしてくれた。

寮生が戻ってくるまでの数日間、朝から晩まで寮母さんはゴムを着けずにヤらしてくれて
何度も射精するたびに褒めてくれて、僕のエロい寮母さんへの気持ちを全部ありのまま受け止めてくれた。

最初は僕のオナニーを目撃されて、寮母さんに僕が抱いてる好意を察してくれて、ヤらしてくれただけなのに…
徐々に寮母さんも僕に対して好意を抱いてくれて、次第に本気になってくれて、、、一緒に何度もイってしまった。

そんな短い夏の、僕と寮母さんとの密でエッチな思い出…

濃厚プレイ120P


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