再会した初恋幼馴染に実は男と笑われながら男同士のイチャラブセックスで初恋成就させられちゃいました / 狐屋本舗 / 御子柴泉

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再会した初恋幼馴染に実は男と笑われながら男同士のイチャラブセックスで初恋成就させられちゃいました

再会した初恋幼馴染に実は男と笑われながら男同士のイチャラブセックスで初恋成就させられちゃいました [狐屋本舗]

 

幼馴染

再会した初恋幼馴染に実は男と笑われながら男同士のイチャラブセックスで初恋成就させられちゃいました [狐屋本舗]

性別不詳系美形幼馴染。
その容姿で幼い頃から女性と間違われることが多く、当然ながら
あなたも女性と信じて疑っていませんでした。

茶目っ気や悪戯心が強く、あなたが自分を女性と思っていることに気づきながらも「このまま黙ってたらいつまで信じ続けてるんだろう」という好奇心の元
一度も男性だと打ち明けることがなく、結局そのまま引越しで別れることに。

男性が好き、というわけではありませんが、
幼い頃からあなたに全力で好意を向けられていた影響であなたに対しては
特別な感情を抱いており、自分が男と判明してからもなお恋心を燻らせるあなたを見てついつい魔が差し、行為へ及んでしまうことに…。

あなたをからかったり茶化したりする言動が多い彼ですが、
やはり彼もまた、今もあなたに惹かれ続けているようです。

トラック一覧

【1.ボクのこと、まだ女の子だと思ってたんだ】—–6:41
子供の頃から思い焦がれていた幼馴染との再会。
久しぶりに出会った彼女はあなたの想像の何倍も美しく、綺麗でした。
しかしそんなあなたの様子を見た彼女は、やや気まずそうに、衝撃の事実を口にして…。

「いやぁ、君の初恋、壊しちゃうことになるのかなぁ?
でもまぁ、面白そうだしいいよね。」

「あー、うん。そうだよ。
ボク、男、なんだよね。」

【2.本当に男か、確認してみる??】—–13:46
お酒を酌み交わし旧友を深めながら、未だに勘違いを続けていたあなたを面白そうに笑い続ける彼。
気恥ずかしさを誤魔化すように深酒をするあなたでしたが、無理が祟り気づけばホテルのベッドの上。
慌てるあなたを面白がりながらも、彼は自身が本当に男か確認しようと言い出し、裾に手をかけ、
少しずつ上へ上へと、引き上げ始めました。それを食い入るように見つめるあなたと、興奮していく彼。
恋を燻らせ続けていたのは、どうやらあなただけでは、なかったようです。

「あ、それとももしかして、ボクがキミをからかってるとか思ってる?
本当はちゃんと女の子なのに、男だって嘘ついて遊んでる、みたいな?
そうだねぇ、確かにその可能性もあるかぁ。うん、それじゃあ、確認してみる?」

「どうする?これで女の子の方が出てきちゃったら。
そしたらキミ、改めてボクに恋しちゃう?
それとも、男の子の方でも、恋、してくれる?」

【3.ボクが男でも、好きでいてくれる?】—–25:30(互いのペニスを握ってのシゴき合い同時絶頂)
二人で互いのペニスを見せ合う倒錯的な状況。
そんな中でも胸を高鳴らせてしまうあなたと、そして彼。
あなたの恋が萎えてしまっていないことを確信した彼は、「恋人同士」としての行為を
開始します。彼のことを今でも想い人として認識しているあなたが
そんな彼の行為を拒否できるはずもなく、互いのペニスに手を伸ばし合い…。

「ボク、男の人とこういうことするの、初めてなんだけど、
こうしてお互いのモノをシゴき合ってるだけで、自分でもするよりも、ずっと気持ちがよくならない?」

「ボクが男だってわかっても好きなまんまで、こんな行為も受け入れて、そして気持ちよくなっちゃって、
ふふ、そんなキミを見てたら、ボクも余計に、そういう気分、強くなって来ちゃうな。」

【4.キミの童貞、貰っちゃうね】—–43:05(お尻に挿入「して」の性行為)
同時絶頂の興奮も冷めやらぬ中、彼はあなたとの仲を更に深めようと
今度は体を重ね、一つになろうと身を寄せてきます。
昔から恋焦がれていた相手との性行為。絶頂したばかりにもかかわらず隆起するあなたのペニスを見て
彼の態度は更に積極的になり、あなたは男だった想い人で、童貞卒業を迎えることに。

「あは、すっご、キミの、全部入っちゃった。
お腹の中からキミの熱、伝わってきて、そっかぁ、入れられると、こんな感じなんだぁ。」

「キミは、どんな感じする?ボクの中。
こうして他の人と繋がったのは初めて、それも男相手。
なにか感想とかあったら、聞いてみたいんだけどさ。」

「いいんだよ、もっと声出してさ、もっと気持ちよくなって、もっと乱れて。
男二人で、もっともっと、絡まり合って、淫らに、いやらしく、溶け合っちゃって。」

【5.コッチの気持ちよさも教えてあげる】—–18:06(指をお尻に挿入「されて」の慣らしと同時フェラ)
次はあなたに同じ気持ちよさを知ってもらおうとする彼に迫られ、
躊躇しつつも試しにと指を受け入れることに。
感じたことのない未知の感覚に悶えるあなたを面白がり次第に昂り激しさを増していく指の動き。
未知の感覚は次第に快楽へと変わり、お試しだったはずが、彼のペニスを受け入れる準備が着々と進んでいきます。

「もしこのまましないで終わっちゃったら、きっとずっと気になるよ。
どんな感じだったんだろうなぁ、気持ちよかったのかなぁ、
味わってみたかったなぁ、って。
そして一人でいじったり入れたりするけど、どんなに頑張ってもイけなくて、悶々とした思いだけが募っていく。」

「これ、いいね、お尻の中で指を踊らせるたびに、キミのものを咥えるたびに、弾むような声で鳴いてくれる。
まるで楽器を奏でてるみたい。ほら、もっといい音色を聞かせてほしいな。」

「ふふふ、またいい音出た。
ほら、これでもう、お尻をいじられただけで音を鳴らす、
さっきよりもずっとエッチな楽器になっちゃった。」

【6.いいよね?挿れちゃって】—–22:18(彼のペニスをお尻に挿入されての性行為)
あなたの反応にいよいよ我慢ができなくなった彼はいきりたったペニスをあなたへ挿入することに。
いくら女性と見紛う容姿であろうと彼も男。
あなたに挿入した後は快楽を求め、あなたをメスとしてひたすらに突き立て始めます。
彼のペニスで乱れるあなたに悦び、恍惚とし、満足していく彼。
お互いの存在がなければ満足できない体になるのは、もう時間の問題かもしれません。

「これでキミは、入れるだけじゃなくて、入れられる経験もしちゃったわけだ。
童貞と処女、同じ日に卒業、しちゃったね。」

「勝手にこんなに吸い付いちゃうなんて、キミってば、お尻までボクに
がっついてくるんだ、ん、っふふ、男のボク相手に、こんなにいやらしくなっちゃうんだね。」

「理性も恥も全部奪い取って、ただ気持ちいってことしかわからない、
そしていやらしくてエッチな反応しかできない、ボク専用の抱き枕にしてあげる。」

【7.また戻ってくるから、それまで我慢、しててね?】—–2:22
彼との別れ。次に会えるのは…と思っていたあなたに告げられる「もう少ししたら引っ越して戻ってくる」との言葉。
あなたと過ごした数日が想像以上に楽しく決心がついたと。
どこまで本気でどこまで冗談かわからない彼の言葉ですが、あなたの恋は、まだまだ終わることは無さそうです。

クレジット

【CV】
御子柴泉 様
https://mikoshibababababa.wixsite.com/mysite

【イラスト】
今宮ぴの子 様
https://www.pixiv.net/users/5742084

【台本】
狐屋本舗
https://twitter.com/kituneyahonpo64


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