全裸のむちむちエルフ、粘液まみれの触手洞窟をゆく!
エルフの里に突然現れた、謎のダンジョン。
そこは壁、床、天井を蠢く肉塊が覆い、下賤な粘液の水音が終始響き渡る、
あまりにも異形なダンジョンだった。このダンジョンの発生を機に、エルフの里に異変が現れ始める。
草木は色を失い、吹く風は優しさを忘れ、生き物たちの命は日に日に衰えていく……どうやらこのダンジョン、周囲の魔力を吸い取っているらしい。
事態を危惧したエルフたちは、このダンジョンを破壊しようと潜入を試みる。
しかし、立ち入った者たちは魔力を吸いつくされ、1人また1人とダンジョンの苗床に成り果てていく。そして今日も1人のエルフが、同胞の救助と攻略のため、異形の洞窟へ入っていくのだった。
むちむちビレスタの触手洞探索記 / さす幻
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